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NEWS

OTHER NEWS

FUTURA × HYSTERIC GLAMOUR

CAT:
OTHER NEWS

FUTURA別注サテンジャケット
Size:S , M , L / Color:BLACK
36,000yen+tax

2019年11月23日(土)、FUTURAとの別注コラボレーションアイテムをHYSTERIC GLAMOUR各店、およびONLINE STORE、ZOZO TOWNにて一斉発売いたします。

※販売方法は店舗により異なりますので直接店舗へお問い合わせ下さい。
ONLINE STORE、ZOZO TOWNは当日12:00頃から発売開始いたします。

 


HYSTERIC GLAMOUR supports GENERATION Z by FUTURA

HYSTERIC GLAMOUR supports GENERATION Z by FUTURA

@futuradosmil

NOV.16 – DEC.15 @THE MASS GALLERY


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2019.11.21

HYSTERIC GLAMOUR × WIND AND SEA

CAT:
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2019年11月23日(土)、ストリートウェアブランドの「WIND AND SEA」とのコラボレーションアイテムがリリースされます。

取り扱い店舗
・HYSTERIC GLAMOUR各店(ZOZO TOWN含む)、公式オンラインショップ
・WIND AND SEA NAKAMEGURO、公式オンラインショップ
※販売方法は店舗により異なりますので直接店舗へお問い合わせ下さい。
ONLINE STORE、ZOZO TOWNは当日12:00頃から発売開始いたします。

 

<HYSTERIC GLAMOUR × WIND AND SEA>

今回は、スタジアムジャンパー、パーカー、スウェットパンツ、長袖TEE、TEE、キャップ、ソックスのラインナップで登場。

 

2019.11.19

【やっぱりアメカジが好き!】

CAT:
OTHER NEWS

時代を超えて愛されるアメカジアウターたち

目まぐるしくトレンドが移り変わるファッションシーンにあって、それを超越した存在であるアメリカンカジュアル。自然と惹きつけられる言葉にはしがたい魅力があり、またストリート、ロック、モードなど、あらゆるスタイルにフィットする懐の深さも揺るぎない人気の理由なのかも。

もちろん HYSTERIC GLAMOUR にとっても最も得意とするジャンル。迎える冬に向け、今季もアメカジの本格アウターを幅広く取り揃えています。伝統的な素材&技法、クラシカルなデザインや雰囲気を大切にしながらも、ヴィンテージの焼き直しに終わらないブラッシュアップと遊び心の効いたアイテムは、今、リアルに活躍する自信作ばかり。

 


羽織るだけでキマる ムード満点のスタジャン

冬のアメカジアウターといえば、根強い人気を誇るスタジャンは外せません、HYSTERIC GLAMOUR では、ヴィンテージのような粗めの素材感と硬めの風合いを再現した、オリジナルのメルトン生地を使用。さらにレタードパッチや刺繍といったデコレーションにもこだわり、クラシカルながらフレッシュさも感じさせる、ムード満点のデザインを提案します。

 

for MEN
HG OVERLAP LOGO パッチ スタジャン
78,000yen+tax

身頃にメルトン、袖&ポケット口に柔らかなラムレザーを合わせ、現代的なゆとりのあるシルエットで仕立てた一着。パイル刺繍のレタードパッチやフェルトのアップリケでフルカスタムした、見応えたっぷりのデザインです。ライニングには、滑りが良く腕を通しやすい厚手のサテン地を使用。

 

for UNISEX
レタードパッチ フーデッドブルゾン
52,000yen+tax

配色のメルトンボディやレタードパッチで、スタジャンのイメージを落とし込んだジップアップのフード付きブルゾン。今どきのボリューム感を演出するオーバーサイズのシルエットのため、ユニセックスに対応します。身頃裏には中綿入りのキルトライニングを張っているので保温性も十分。

 

for MEN
RADIO JUNK エンブロイダリー スタジャン
49,800yen+tax

モチーフは、1950年代のホットロッドカルチャーに見られるカークラブジャケット。配色のボディ、左胸&背中を飾る刺繍、そして編み込み模様をあしらったリブなど、見どころ満載。また身頃と共地の衿や、腕を動かしやすいラグランスリーブも特徴です。脱ぎ着しやすいツルツルのサテン裏地付き。

ピックアップアイテムはこちら

 


名門〈カナディアンセーター〉に別注 本格にしてキャッチーなカウチンセーター

ネイティブ伝統のシンボルや幾何学模様、雪や動物のモチーフなどを編み込んだカウチンセーターもまた、冬のアメカジスタイルを彩る一着としてファンの多いアウターです。

その生まれ故郷、カナダ・バンクーバー島の専業メーカーである〈カナディアンセーター〉は、なかでも名門として知られる存在。冬季バンクーバー五輪ではカナダ選手団のユニフォームニットを手掛けたことも、本場でのリスペクトの高さを証明しています。また現在も機械編みに頼らず、熟練の職人による昔ながらの手編みを貫いており、そのため生産量が限られる価値ある逸品です。太い毛糸が使われているので地厚で丈夫で防寒性に富み、またハンドメイドならではの温もりあふれる表情と風合いも魅力。加えて、羊毛に含まる油分を抜かない未脱脂ウールを用いることで、素材本来の撥水性も備えています。

HYSTERIC GLAMOUR では、これまで何度となく別注モデルを発売し、いずれも大好評を博してきました。今年は、ブランドのオリジナルキャラである人気の HYSTERIC BEAR と、伝説的なサイケデリックロックバンドのマスコットベアをマッシュアップした新モチーフ、HYSTERIC DEAD BEAR を背負ったスペシャルな逸品が完成。フロントジッパーにはオリジナルデザインを刻んだレザーのプルタブをしつらえ、細部にまでこだわりが息づきます。迎える季節のコーディネートをポップ&キャッチーに演出するアイテムです。

for MEN
CANADIAN SWEATER × HYSTERIC GLAMOUR
HYS BEAR LIVE カウチンセーター
84,000yen+tax

 


今シーズン人気沸騰のボアアウター クラシカルなランチコートを着心地良く

この冬、人気爆発中のボア素材。アメリカンカジュアルにおけるボアアウターといえば、古くはカウボーイたちの防寒着であったランチコートが代表格です。

こちらはスエード調に起毛させた柔らかなストレッチツイルを表地に用い、衿&ライニングにボアを張ることで、高い保温性とウォーム感を与えたムートンライクな逸品。しっかりとボリュームがあり、重厚な印象を受ける本格的なルックスですが、見た目に反して軽量なうえ、伸縮性もあるのでストレスのない着心地を実感できます。

メンズではヒップが半分隠れる程度のハーフ丈、ウィメンズではボアを強調する大きな衿とウエスタンヨークを特徴とする’70sテイストのロングタイプを提案します。

for MEN
ランチコート
42,000yen+tax

for WOMEN
ランチコート
44,000yen+tax

 


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2019.11.13

sweet × HYSTERIC GLAMOUR

CAT:
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FUNKA編み込みニットプルオーバー
Size:FREE / Color:IVORY
28,000 yen+tax

雑誌「sweet」とのエクスクルーシヴなコラボレーションアイテム第2弾が登場!

冬のコーディネートに一役買う柄ニット。インパクトあるオレンジ色のポップな柄が女の子をかわいく見せてくれます。スウィートガールにオススメしたい、スカートと高相性のデザインです。

sweet本誌では今田美桜さんが着こなしているこのスペシャルなアイテムを、2019年11月12日(火)よりHYSTERIC GLAMOUR各店、およびONLINE STOREZOZO TOWNにて一斉発売いたします。

※販売方法は店舗により異なりますので直接店舗へお問い合わせ下さい。

 


<好評の第1弾はこちら>

BEAR FACEフリルフーデッドジャケット
Size:FREE  / Color:BLACK
36,000 yen+tax

 


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2019.11.12

【普通なようで普通じゃない スウェット&フリース選び】

CAT:
OTHER NEWS

デイリーウェアだからこそ “ ワンランク上 ” にこだわる!

<ワンランク上のスウェット&フリース>
デイリーなアイテムだからこそ、こだわりを

スウェットやフリースは、これからの季節の必須アイテム。とても身近なデイリーウェアだけに、何の気なしに選んでいる人も多いのでは? またブランドを問わず、ベースとなるボディは似たようなカタチが大半を占めるので、デザインだけを選定基準にすることも少なくありません。ただ、日々当たり前に袖を通す一着こそ、素材や着心地にこだわるべきだと HYSTERIC GLAMOUR は考えます。特に今シーズンは、機能マテリアルや贅沢な高級素材を使ったタイプなど、冬に嬉しいワンランク上の逸品をバラエティ豊かにラインナップしています。

アイテム一覧はこちら 

 


先進素材により、さらに暖かく快適! 冬に頼もしい機能派スウェット

先進マテリアルのリーディングカンパニーである東レが開発した機能素材「デュアルウォーム ボンバー」を採用。身体から蒸発する汗などの水分を吸収して発熱・保温するとともに、ボディの裏起毛も相まってワンランク上の暖かさを実感できる冬に頼もしいアイテムです。

またストレッチ性にも優れ、着心地は実にコンフォータブル。合繊でありながら毛玉ができにくいのもポイントです。定番的なコットンのスウェットとはひと味違う、ジャージーのようなスポーティな風合いが、コーディネートを軽快に見せてくれます。

ビッグサイズ&ドロップショルダーのゆったりボディに、それを引き立てる大胆なグラフィックプリントをON。両袖と背中の裾にもプリントを配しており、全方位的に隙なし! 不快な蒸れを抑えるベンチレーションを果たすメッシュ裏地のハンドウォーマーポケットを両サイドに備え、1枚着でもキマります。スキニーパンツなど細身のボトムスを合わせて、上下のシルエットにメリハリをつけるとグッドバランスに。

for MEN
DOUBLE CIRCLE ハーフジップスウェット
28,000yen+tax

※デザインが変更になる場合がございます。

レトロなアウトドアフリースを思わせる、ハーフジップのスタンドカラータイプ。左胸のグラフィックと併せ、左袖のプリントもさりげないアクセントに。また内側の湿気を逃すベンチレーションを兼ねたメッシュ裏地のハンドウォーマーポケットを配備。コーディネートの主役として1枚で着てもサマになり、スタンドカラーを活かしてコートなどのインに投入するのもオススメです。

 


フカフカ・ヌクヌクの最旬モコモコ素材 しかも嬉しいハイパフォーマンス!

今シーズン、男女を問わずビッグトレンドとなっているモコモコ素材。暖かな着心地はもちろん、ウォーム感あふれるルックスも人気の理由です。こちらは冬の定番であるポリエステルフリースの元祖であり、本格アウトドアブランドからも絶大な信頼を得ている世界最大のフリースメーカー、米国・ポーラテック社の機能素材「ハイロフト」を採用。

最新技術を駆使して開発された毛足の長いハイロフトは、同社がラインナップする数々の断熱ファブリックのなかでも特に軽量で保温力に富み、高い通気&速乾性を備えます。またコットンを97%使用しているため、天然素材ならではの優しい肌触りを味わえ、ポリエステル100%のフリースより静電気が起こりにくいのも特徴。そのフカフカでヌクヌクの風合いは、思わず撫でたくなるほど気持ち良く、一度体感したらヤミツキ必至です。

メンズではプルオーバーパーカとジップアップブルゾン、ウィメンズではビッグシルエットのジップアップパーカを取り揃え、いずれも刺繍やアップリケがポイントです。

for MEN
ATHLETIC SCRIPT エンブロイダリー パーカ
36,000yen+tax

for MEN
LUCIFER アップリケ ブルゾン
38,000yen+tax

for WOMEN
HELLO BEAR エンブロイダリー ビッグパーカ
34,000yen+tax

 


オーセンティックな佇まいとは裏腹に至福の肌触りを味わえるカシミア吊り裏毛

見た目はいたってオーセンティック。しかしながら袖を通すると、ウットリ♡するほど気持ちの良く、より暖かな着心地を堪能できる逸品です。その秘密は、素材と製法に隠されています。

ボディの表面には、古き良きアメリカのスウェットをイメージした粗野感のあるドライタッチのコットンを使用。一方、肌に触れる内側には、上質なカシミアを贅沢に。これをメリヤス生地の産地である和歌山のなかでも、名門ファクトリーとして知られるカネキチ工業で編み立てました。現在では非常に希少となっている吊り編み機によって丁寧に編み立てた吊り裏毛は、ふんわりモッチリとした風合いを味わえ、着込んで洗濯を重ねることでいっそう柔らかさを増し、カラダに心地良く馴染みます。

この極上の生地を活かすようデザインはシンプルにまとめ、ヴィンテージテイストのフルジップパーカ&スウェットパンツへと落とし込みました。主張を控えたベーシックなルックスで、幅広いコーディネートに合わせられます。

for MEN
HYS G エンブロイダリー パーカ
78,000yen+tax
HYS G エンブロイダリー スウェットパンツ
54,000yen+tax

 


 

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2019.11.06

【Let’s get ready for winter】

CAT:
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本格的に寒い冬も温かな相棒と一緒なら安心

本格的な寒さを前に、冬支度はもう完璧? ボアコートやランチコートを筆頭に今シーズントレンドのモコモコ、フワフワとした素材が主役のアウターや、いつものスタイルにプラスするだけでウォーミーなムードにしてくれる、暖かな冬小物がヒステリックグラマーの新作にラインナップしています。お気に入りの相棒を見つけて快適な冬を過ごすために、まずはクローゼットを開けて、ワードローブのチェックを始めてみて!

【 アイテム一覧はこちら 

 


今季、大注目のボアは纏うだけでお洒落にキマる

モコモコとした表面感のある素材の中でもボアはトレンドの筆頭として、アウターから小物まで様々なデザインで登場。特徴的なディテールでどんなアイテムでも身につけるだけでモード感たっぷりに仕上がるのが魅力。フォークロアやボヘミアンといったキーワードが気になる今季、颯爽と纏って誰よりも旬なお洒落をアピールしたい。

for WOMEN
38,000yen+tax

毛足が短く毛束も小粒のためグラマラスな雰囲気になりすぎずモードに魅せられるちょうどいいボアのPコート。トラッドなイメージを払拭するオレンジやパープルのカラーラインナップと、大きな衿や太めステッチが効いたレトロなデザインがヒスらしさ。

 


洗練スタイリングでワークなコートを都会的に

アメリカ西部のカウボーイたちの屋外作業の防寒用コートが起源のランチコート人気は、メンズトレンドから派生してレディースへも飛び火。双方で盛り上がりを見せている。その影響もあり、ワークなコートを都会的で洗練させた着こなしで勝負したフレッシュなスタイリングに視線が集まっている。今までとは違う表情で新たな魅力を開花させて。

for WOMEN
ステンカラーコート
44,000yen+tax

衿と裏地にボアを配して’70sな雰囲気を意識しながらも、すっきりとしたステンカラーシルエットの採用で、ランチコートをアップデートしたクリーンなデザイン。表地をスエードタッチな毛足の短い起毛素材にすることで、よりスタイリッシュなムードで着られる1着に。

for WOMEN
ラグランスリーブジャケット
38,000yen+tax

畝の幅が太いヒステリックグラマーオリジナルのコーデュロイで仕立てたラグランスリーブジャケットは、大きめの衿と着用すると後身頃にボリュームが出るコクーンシルエットが特徴。生地の醸す美しい光沢とやわらかな生地感で、ワークコートながら品のよさが自慢。

 


装いをプレイフルに彩るキャッチーな冬小物

人気のヒステリックベアや星条旗モチーフのロゴ、トレンドのチェック柄など、ヒステリックグラマーらしいポップで賑やかなデザインの小物たち。小さいのに目を引く個性豊かなアイテムは、重くなりがちな冬のコーディネートに華やかな彩りを添えてくれる。今季の着こなしのアップデートに、さあ、どれを選ぼう?

HYSTERIC BEARマフラー
12,800yen+tax

フランスでニットの生産を主とした最高品質のファクトリーブランドとして名を馳せる<ギヨモン社>製マフラーは、首に巻きつけた時に端どうしにヒステリックベアの顔とお尻がくるようにデザインされたなんとも言えないユニークさ。上質で遊びがある、まさに大人に身につけて欲しいアイテム。

 


HYSTERIC LOGOストール
9,800yen+tax

こちらもフランスでニットの生産を主とした最高品質のファクトリーブランドとして名を馳せる<ギヨモン社>製。手書き風のロゴを編み込みで表現したジャガード織りのストールは、大判で包み込まれるような使用感が特徴。カシミヤタッチの肌触りは病みつきの心地よさ。

 


BAD GIRL CHECKソックス
2,800yen+tax

履き口にBAD GIRLの文字が編まれたアイロニカルな表現がヒスらしいソックスはオリジナルチェック柄を採用。足元からチラ見せしても映える絶妙な配色とウール混で暖かく、やわらかな肌触りで冬のソックスコーディネートを楽しくしてくれる。

 


SPACE MUSIC SPECIALマフラー
19,800yen+tax

英国王室ご用達のタータンメーカーである<ロキャロン社>によって1950年に設立された、由緒あるブランド<ジョン スコット>に別注したマフラー。このブランドが得意とする美しい配色のチェック柄マフラーにヒスオリジナルのグラフィックをプリント。良質ラムウール100%のやわらかさで冬の間、手放せなくなりそう。

 


HYSTERIC VOTEマフラー
8,800yen+tax
HYSTERIC VOTEニットキャップ
6,800yen+tax

大胆にあしらわれた星条旗モチーフロゴのパターンで、ダークトーンになりがちな冬のスタイリングをプレイフルにするニットキャップとマフラーが登場。あえてセットで合わせるのもおすすめ。ずっと1日中身につけていてもノーストレスな軽くて柔らかな肌なじみのいい素材感が嬉しい。

 


HYSTERIC刺繍ニットキャップ
6,800yen+tax

フロントにブランドロゴを刺繍したクールなシンプルさが光るデザイン。程よいシャリ感とハリがある型崩れしにくいビーニーキャップはデイリーコーデの相棒にぴったり。カラーバリエーションは4色。活躍必至なだけに、どれを選ぶか迷いそう!

 


 

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2019.10.28

sweet × HYSTERIC GLAMOUR

CAT:
OTHER NEWS

 

BEAR FACEフリルフーデッドジャケット
36,000 yen+tax|Size/FREE|Color/Black

雑誌「sweet」との長年のセッションから誕生したコラボアイテム第一弾として、今シーズンの新作ナイロンアウターをスウィートガール仕様にアレンジ。

打ち込みを甘く織り上げてクラシックな雰囲気を残しつつ、中肉ナイロンの軽さと丈夫さを備えた実用的なナイロンブルゾンは胸元のファックベアと少し長めの着丈もポイント。また、背中から袖にかけてほどこされたフリルは甘すぎず、女性らしいカジュアルなコーディネートに重宝するアイテムに仕上がっています。

sweet本誌では今田美桜さんが着こなしているこのスペシャルなアイテムを、2019年10月12日(土)よりHYSTERIC GLAMOUR各店、およびONLINE STOREZOZO TOWNにて一斉発売いたします。
※台風19号の影響により販売開始日が変更になる店舗がございます。

※販売方法は店舗により異なりますので直接店舗へお問い合わせ下さい。
※ONLINE STORE、ZOZO TOWNは当日12:00頃から発売開始いたします。


完全数量限定となりますので、この機会お見逃しなく!

2019.10.12

“IBUKI YOUTH” HYSTERIC GLAMOUR BOOTLEG by IBUKI SAKAI

CAT:
OTHER NEWS

 

Exclusive interview with Ibuki Sakai and Nobuhiko Kitamura

8月23日からヒステリックグラマー渋谷店でスタートするエキシビション『“IBUKI YOUTH” HYSTERIC GLAMOUR BOOTLEG by IBUKI SAKAI』はタイトルしかり、いつになくフレッシュな空気とキラキラと眩しいポジティブなパワーが会場を包む。主役はミレニアル世代から強い支持を受けるモデルでアーティストの酒井いぶき。ヒスのデザイナー・北村信彦の心をも動かした、若き彼女の魅力とは? 展覧会直前の2人のスペシャル対談をお届けします。

 

 

◆2人の出会いと展覧会開催のいきさつを教えてください。

北村信彦(以下:N):面白い子いるよって。自分でタイまでオリジナルのステッカーを作りに行っていたり、それをカスタムして作品にしていて、かつ’90sのヒスのアイテムもコレクトしているって。希子(水原希子)が立ち上げた個人事務所やブランドの<OK>の仕事も手伝っている話も聞いて、以前に希子が自分やその周りが’90sのヒスのアイテムをネットや古着屋で集めているって言っていたのを思い出した。だからきっと希子たちが可愛がっている若い連中の1人なんだっていうのが繋がったから、初めていぶきと会った時も打ち解けて話せた。その時もうちの昔のバッグ持っていたよね。

酒井いぶき(以下:I):たまたま行ったカラオケスナックに知り合いがたくさん来ていて。ノブさんともそこで初めて会いました。

N:そう。そこからすぐ会社に遊びに来て。自分で作ったステッカーと、コレクションしているステッカーシート(DMに使われているキラキラのステッカーなど)を見せてくれたらその中にヒステリックミニのブートステッカーが入っていて。いぶきが、今度またタイにステッカーを作りに行くって言うから、いっそのこと公認のヒステリックブートステッカー作ってきてよって提案して。

I:それなら私はファンジンも作りたいって、色々とアイディアを話していたら、ノブさんが、じゃあ渋谷店で何かやってみる?言ってくれたのが、スタートです。

N:いぶきの話を聞いていると、SNSもツールとしては使うけど、すごく行動力がある。例えば僕が教えた本をネット上で検索して終了じゃなくて、ちゃんと実店舗にいってチェックしてくるし。ちょうど渋谷店のギャラリースペースも若い連中のために使えたらいいなって考えはじめた時期だったから、タイミングもよかったんだよね。

 

 

◆アーティストのヨーコさん(※)やカメラマンの緒方秀美さん(※)など、参加する方々もなにやら凄いことになっていますね。

I:ノブさんが私の持っていたヒスのトマトバードのニットのバッグを見て、そのキャラクターを作ったヨーコさんの話をしてくれて。個展が決まってから、ファンジンは自分のヒスコレクションで撮影するってアイディアがあったから、ヨーコさんにも作品を貸してもらえないかとインスタでDMしたんです。そうしたら、ぜひ参加したいって言ってくれただけでなくて、そこでテーマになっているブートレグの話もしたら、ヨーコさんが過去に作ったぬいぐるみ作品の生地等を変えたブートレグを自分で作ろうかなって言ってくれて。

N: さっきの行動力の話だけど、多分僕がヨーコちゃんの話をして10日後くらいにはいぶきが、ノブさん、ヨーコさんに会ってきましたって。それにその時点で展覧会に参加する話にもなっていた。びっくりするよね。

I:笑。ファンジンの撮影も友達のカメラマンじゃなく、自分が知らない人のほうが面白ことになるし、もっとぎりぎりまでヒス感を出したいってノブさんに相談したら、緒方秀美さんを紹介してくれて。私は秀美さんがフィルムで撮影したブランキー・ジェット・シティの写真集をノブさんに教えてもらってすぐに買って、その写真に惚れていた。秀美さんは20年前にフィルムをやめていて、最初は乗り気ではなかったのに、今、秀美さんがフィルムで撮影したらどうなるか、わがままだけど秀美さんにフィルムで撮られたいって真剣に話したら歩みよってくれて、フィルム撮影が実現しました。アシスタントに譲ってしまった、ずっと使っていた唯一のフィルムカメラを20年ぶりに使って撮影してくれたんですが、最初はフィルムの巻き取り方も忘れていたほど久しぶりで(笑)。でも現像してみたら、本当に写真が素晴らしかった。本人もダメなカットは1枚もないって言うくらい、いい撮影ができました。

 

 

◆いぶきさんの行動力でヒスに所縁のある人も巻き込んでの展覧会はとても楽しみです。テーマや内容はどう決めていったんですか?

I:今まで私が作ってきたステッカーの作品や証明写真機を使ったフォトブース、ファンジンを作るっていうのは自分でも考えていたことだったけど、嬉しかったのは、ノブさんが自由に好きなことやりなよ、じゃなくて、いぶきの等身大のステッカー作ったら面白いんじゃない?とかアイディアを出してくれたこと。ただのサポートに徹することもできるのに、私がやりたいことに対して一緒にモノを作ろうっていう目線で入ってくれた。それですごく今まで楽しく準備もできています。

N:それは親目線に近い感覚かな(笑)。普通は、温めていたネタは人には言わないけど、等身大ステッカーはずっと作りたいって思っていたのもあったし、いぶきが自分の写真をステッカーにしているから、それを等身大でやったら面白いじゃんって思ったんだよね。タイトルも先に決まっていた『ヒステリックグラマーブートレグ』だけでもいいかなって思っていたけど、ヨーコちゃんの参加を聞いて、じゃあDMはヨーコちゃんのキャラクターでステッカー風のデザインにしよう、って考えた時に、たまたま他の仕事で見ていた本にソニック・ユースが出ていた。あ、ソニック・ユースいいな、みたいな。本当にその場その場で決まっていった感じ。

 

 

◆この展覧会をすることで北村さん自身も何か衝動があったのでは?

N :タイトルの“YOUTH”じゃないけど、ちょうど90年代にキム・ゴードンやソフィア・コッポラ、リタ・アッカーマン、ブランドのXガールとかが台頭してきたガールズムーブメントがあったじゃない。いぶきや希子のやっていることや話を聞くと、形は違えどどこかあの当時の空気感に似ている感じを覚えて、当時を思い出した。しかも、ソニック・ユースって唯一、ブートレグを認めたアーティストなんだよ。来日した時は新宿のレコード屋で自分たちのブートモノを漁っていた事もリンクしたよね。

I:その当時のカルチャーで簡単に発信できるファンジンも流行っていて。ソニック・ユースとかはそのカルチャーの最前線の人たちだったと思う。秀美さんとの写真は写真集にしたい気持ちもあったけど、今回のコンセプトやカルチャーのバックボーンを考えたら、ファンジンって形がベストだと思いました。

N: ソニック・ユースのキムもこれを見たらヒステリックグラマーでこの展覧会ね、ってピンとくるはず。この展示をやることにしてから、いぶきが’90sのヒスの服を漁っていることや、時代的な90年代ブームのことも重ねて、自分は90年代にどうしていたかっていうのが、いい感じに頭の中でリンクしてくれて。自分と一緒に育ってきた同世代の連中をピックアップするのも面白いけど、自分たちよりひと世代下の娘のような若い連中に貢献したい気持ちと、お互いにリスペクトがある関係で何かできたらいいなってずっと思っていたことを実現できたのがよかったかな。

 

 

◆最後にいぶきさんにとって、ヒステリックグラマーや北村さんはどういう存在ですか?

I:(照)! これは本当にファンジンを見て欲しいです。ヒスやノブさんへのラブレターみたいなものだから。

N: お父さんが娘から貰う手紙みたいな感じ(笑)?

I:そんな感じです(笑)! 今回参加してくれた、ヨーコさんも秀美さんも、ヒスをやっているノブさんもヒスのチームの皆さんも本当にかっこいい。そういう人と仕事をしていきたいと思うし、だからこそ高いクオリティになる。ヒスの服が大好き。こんなブランドに出会えたことが嬉しいです。本当にたくさんの人に展覧会を観てもらいたいな。

 


◆プロフィール【酒井 いぶき】

 

東京出身。モデルとして雑誌・ショー・広告などで活躍する他、テプラやシール、証明写真を使ったアートワークなどにも活躍の場を広げ、水原希子の手掛けるブランドOKのアートディレクション、細野晴臣のツアーグッズ他、様々なブランドとのコラボレーションを展開。

 

 


 

◆プロフィール【北村 信彦】

 

 

1962年東京生まれ。東京モード学園を卒業した1984年、(株)オゾンコミュニティに入社。同年、21歳でHYSTERIC GLAMOURをスタート。

10代半ばから猛烈にアディクトするロックミュージックを礎に、ブランド設立当初ロックとファッションの融合をいち早く見出したコレクションを提案。ソニック・ユースやプライマル・スクリーム、パティ・スミス、コートニー・ラブをはじめとして数多なアーティストたちと親交を深める。

一方、ポルノグラフィティやコンテンポラリーアートなどにも傾倒、その感性はHYSTERIC GLAMOURの代名詞の1つでもあるTシャツでも表現している。また、テリー・リチャードソンや森山大道、荒木経惟をはじめとする写真作家の作品集を自主制作・出版するなど、現代写真界にも深く携わる。


◆プロフィール【山本ヨーコ】

アパレルブランドとのコラボレーションによるキャラクターデザインも手掛ける、ぬいぐるみ作家。現在、25年間の全作品集「yokodoll book」を制作中。この冬には東京(ヒステリックグラマー渋谷店)にて個展を予定。

 

yokodoll HP

http://www.yokodoll.com

 

yokodoll インスタグラム

https://www.instagram.com/yokodollyoko/

 

yokodoll book クラウドファンディングプロジェクトページ

https://camp-fire.jp/projects/view/175806


◆プロフィール【緒方 秀美】

 

熊本県出身。20歳で渡米。N.Y.で多くのアーティストと親交を深める。CDジャケット、ファッション、雑誌、広告界などで活躍しながら、独自の世界を表現する。スピード感と力強さのある作風で、人の内に秘めた本当の姿を一瞬で見抜き、カメラへと収めていく類い希なる技術で多くのミュージシャン、クリエーター、アスリート、世界のセレブから信頼を集める。

 

2019年、関野和寛 牧師との出会いで写真家としてのミッションに目覚め、人類の故郷イスラエルでの撮影を決意、イスラエルPhoto&Message Book『ROCKERS OF THE HOLY LAND』出版http://urx2.nu/aWO7

【写真集】『Blanky Jet City』『氷』『Silver Wolf~Masato』『Diamond Cat』『アイ アム アーサー』『横綱白鵬』『陽光桜』『ROCKERS OF THE HOLY LAND』etc.

 

緒方 秀美公式サイト

http://demi5.jp/

 

緒方 秀美インスタグラム

https://www.instagram.com/hidem1224/?hl=ja

 

緒方 秀美facebook

https://www.facebook.com/hidemi.ogata

 

緒方 秀美Twitter

https://twitter.com/photoHidemi

 


 

【TOPICS1】

コラボレーションTシャツ

イベントの開催を記念して、山本ヨーコさん・酒井いぶきさん・HYSTERIC GLAMOURのトリプルコラボレーションTシャツをリリース。

2019年8月24日(土)より全国のHYSTERIC GLAMOUR各店、およびONLINE STORE、ZOZO TOWNにて一斉発売いたします。

※販売方法は店舗により異なりますので直接店舗へお問い合わせ下さい。
※ONLINE STORE、ZOZO TOWNは当日12:00頃から発売開始いたします)

 

for WOMEN
IBUKI YOUTH CREAM SODA T-shirt 

8,800 yen+tax|Size/FREE|Color/White

 

———————————————————————————————–

for MEN
IBUKI YOUTH SAFETY PANDA T-shirt

8,800 yen+tax|Size/S,M,L,XL|Color/White

 

販売ページはこちら

 


 

【TOPICS2】

sharingbox PRIME

期間中、渋谷店にてフォトブースを設置して皆さまをお待ちしております。

 


【TOPICS3】

Ibuki Stickers|500 yen+tax

期間中、渋谷店にて限定発売いたします。

 


【TOPICS4】

hysteirc Ibuki|3,000yen+tax

酒井いぶきメイドのオリジナル・ファンジンを期間中、渋谷店にて限定発売いたします。

 

 


【TOPICS5】

Ibuki Game Machine|1,000 yen+tax

カスタムゲームキーホルダーを期間中、渋谷店にて限定発売いたします。

 

 

 


などなど、沢山のイベントとかわいくて楽しいアイテムをご用意してお待ちしております!

DATE:2019年8月23日(金)~9月1日(日)
ADD:HYSTERIC GLAMOUR渋谷店
OPEN:11:00~20:00
INFO:HYSTERIC GLAMOUR
TEL/03-3478-8471
WEB:www.hystericglamour.jp

INSTAGRAM:www.instagram.com/hystericglamour_official/

※お電話での御注文は8/23(金)12:00より承ります。
詳細に関しましてはHYSTERIC GLAMOUR渋谷店(03-3409-7227)
までお問い合わせください。

 

2019.08.21

公式LINEスタンプ配信スタート

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ブランドの人気キャラクター”HYSTERIC BEAR”がスタンプになって登場!オリジナルLINEスタンプは全8種。2019年8月19日より配信をスタートいたします。

 

「OK!」「THANK YOU!」など日常で使いやすいセリフと共に表情豊かなHYSTERIC BEARがお目見えです!

この機会にぜひGETして下さい!

 

販売価格:120yen
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スタンプ作者:HYSTERIC GLAMOUR
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2019.08.20